やべ、踏んじゃうところだ 2014-03-23 ゴミ当番 ともしびを背けては共に憐れむ深夜の月花を踏んでは同じく惜しむ少年の春(白居易) この初々しさ、旺盛なといいますか、眺めてるだけなんだけどどっくんどっくん、生気をうけとめるのがしんどい体躯となりました。