白紙にはすでに模様がある 2012-09-25 ゴミ当番 壁をぶち抜き、宮本木工所制作、高さ2メートルの親子扉を取り付けた。秋雨の中、ペンキ屋の岡ちゃんとアンちゃんが仕上げにきた。モノをどけて眺めたら、扉の造作より様子の変わった壁のカタチが気になった。この壁余白はちと無神経だなぁ。広告のホワイトスペース、松林図屏風の余白、カンペキ手前で止める感覚・・・。ウ〜ん・・・ヘルパーさんの暴走ということで、しかたないかなぁ。