健在ターチン。

いるだけで暑苦しいに決まってるが、
暑気払い(度胸試し)にターチンと会うことにした。

久しぶりに会うんだから、カンパ〜イ!するまえにスタジオに入ってギターでも弾きながらJazzのマネゴトするか?ということで、急遽秋葉原スタジオリボレの一番小さい練習スタジオを借りた。楽器も貸してもらった。ターチンと2人っきりの宴会は不気味だ。やっぱ女っけも欲しいし、そうだ!この間お父さんが亡くなられて莫大な遺産の処理に日々を費やしている「中野のやままん」を呼ぼうじゃないか・・・メールしたらオットリガタナで駆けつけた。
「黄昏のビギン」をぺろぺろ演った。2-5-1とか、コンピングとかも・・・でもってスタジオ1時間借りてたけど、久しぶりなので30分で飽きた。つづきは唐揚げをつまみ、ビール流し込みながらやろうぜ! ということでスタジオリボレ半端な時間で撤収。
それはそうとターチン誰かに似てるよな・・・どこかでみたことあるよね・・・あ?正男じゃん! 金正男!アタシのこと将軍様と言ってたが、ターチン正男じゃシャレになんないじゃん。
ターチンを無条件で降参させられる人物は2人いる。1人は将軍様(アタクシ)でもうひとりは年上のカミサン。宴の最中にターチンの携帯がなって、こんなメールが来た。
こういう食生活じゃぁ、太るわなぁ。
強い確認の気持ちが表れている「句読点」の数は
ターチン夫婦の食を挟んだきずなの証なのである。