柳橋を臨む

両国橋界隈を(テレビがないので、最近観てないが)ブラタモリしてみた。
関川夏央の「家族の昭和」で語られている幸田文の小説「流れる」の舞台となった柳橋、両国橋界隈をぶらついたんですよ。
失われてしまった昭和に浸りに行ったのではなく、両国橋のたもとに旨いラーメン屋(らーめん まる玉 )があるので食べにきた、ついでにね。ぶらぶらぶらと・・・・

つづく