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確か櫻は正月(旧暦)の季語だったはず。
散った櫻散る桜散らぬ櫻哉(子規)十三の年より咲いて姥櫻(子規)
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隙間
世の中が指の隙間に見えてます。 片目閉じて 楊枝のような隙間からきのうの続きを眺めてる。 いつ見るものとはちがう冬の月(鬼貫)
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恋するデザイン
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う~ん。
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東雲斎さまより被災地産新米いただきました。
兼好先生も、持つべき友は「医者」「智慧のある人」「ものくれる人!」 とおっしゃってます。
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雁行
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西へ
高速にのるたび、いつも人生が動きはじめる不思議。
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その煩悩のねたは、地蔵通り商店街にある
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煩悩が鳴る
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うまそうなのが、まどろんでるでしょ。
まったく
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そのコピーは、あなたです。
そしてまた、わたしでもある。
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あなたのサンタは来ましたか。
彼女のサンタは、東武東上線でくるらしかった。