萌の樹海 2016-08-20 窓際 友人のO君と “勉強で” メイドカフェへ入りました。 店の中にはご主人様の帰りをまっていたメイドさん達が沢山いて、魔法や萌を給仕しておりました。 その雑居ビルの階段におかれた灰皿には、口紅のついた吸い殻がいくつもささっていたのでした。