苦役列車
石川啄木の「働けど〜」より、尾崎放哉の「爪切つたゆびが十本ある」の方が好きだな。
眼下に、手ふってるオッサンがいる・・・小1時間もすれば、冬うらら
オニワソトーに導かれ飛び出したっきりもどってこないハラ減ったのでスパゲッティを作って食べた。
気持ちよく鑑賞するには展示物が小さい、細かい、よーするにわけわらない。図版を眺めているほうが健全かも。