2011年
-
出来過ぎだけど、偶然ですから。
向こうに霞むは佃嵐埼と和田浜。おじさん仕様の麦わら帽子が、不自然な姿勢で沖を眺めてます。ちょうどこんなふうです。
-
三浦半島の最南端は時間がパタリっ止まってる漁港でした
バスに乗り遅れるな!とマスコミはあおりますけど「乗り遅れるようなバスとお嬢さんはいません」ワタクシの場合、バスもお嬢さんも次から次へと現れます。 来ませんねぇ、…
-
どっぷり海づくし04
誰にでも聖地はあります。
-
どっぷり海づくし03
翌朝「しゃべり場」ウッドデッキは波に洗われ、砂で覆われていました。遠くで、海鳴りが「おふぁようごじゃぁますぅ」って挨拶してました。
-
どっぷり海ずくし02
観音崎のおばあさんたちの夕方です。この時間は嫁が夕飯作ってます。じいちゃんと息子は漁協の寄り合いで出かけてます。オフシーズンに入った人気のない海の家のウラに回る…
-
どっぷり海ずくし01
海にひたってまいりました。
-
18曲目から21曲目は女性ボーカル特集
18/60:Goodbye/メリー・ホプキン明日からしばらくPCの前にいないので、イッキに4曲、女性ボーカル特集です。メリー・ホプキンといいますと「悲しき天使」…
-
フクシマ効果だそうです
今年の名栗川は芋洗い川です。午前9時過ぎでこうです。あと1時間もすれば河原はニンゲンで埋まり、サラダ油とエバラ焼肉のたれが激しくこげるニオイ、焼きそばソースが豚…
-
世界の車窓から様へ特別に・・寝ながら聴く60曲の41曲目
41曲目に予定しておりましたが、この機会を逃すとキモチがうすれそうなのでアップさせていただきます。 41/60:そよ風にのって/マジョリー・ノエル中学3年の夏、…
-
橋架にきて 独り占めの 夏をみた
と、それらしいタイトルをつけて眺めると、そうね、そんな感じね。なんだけど、ばしゃばしゃ(正確にはカチカチ)押した中に写っておりました。写真は面白いです。
-
寝ながら聴く60曲の15曲目から
15/60:歌にたくして/ジム・クローチグルーチョ・マルクス似のとぼけた顔なんですが美しい曲です。詞も泣かせます。「オペレーター」という曲も良いです。7曲目でも…
-
行き先は池袋なんだが
装飾電車にあたった。赤いそうめんをつまんだような、ちょっとトクした気分だ。座席について車内を見渡しても銀河に行く気配はなく、普通に西武線の弱冷房車だった。