やべ、踏んじゃうところだ


ともしびを背けては共に憐れむ深夜の月
花を踏んでは同じく惜しむ少年の春
(白居易)

この初々しさ、旺盛なといいますか、眺めてるだけなんだけど
どっくんどっくん、生気をうけとめるのがしんどい体躯となりました。