無心にゆく雲を眺める 2013-07-24 ゴミ当番 ながれゆく幾片かの雲は、こどものころに接した人たちの印象のようです。窪松先生も秋山書店のおじさんも久保のみっちゃんも、見つけたと思うとのっぺらぼう、心の空をゆるゆる通り過ぎていきます。