伊香保 2018-03-23 窓際 半分廃墟の温泉街に、高度経済成長の夢をみる。街が丸々トマソンのよう。生き残った旅館にとまる。日本の原風景を妄想して、期待どおり、夕飯は天ぷらと刺身と固形燃料の鍋。朝食は温泉卵と納豆とシャケ、テンプレート飯でした。